単一ドメイン DV SSL
$8.14
/月
最初の 3 年の期間
スタンダード レベル ドメイン認証 (DV) 年に 1 回の暗号化更新 ベーシック トラスト シール セルフインストール URL によっては、毎年認証が必要になる場合があります
1 時間以内でインストール完了
管理 DV SSL 証明書
$10.41
/月
最初の 3 年の期間
スタンダード レベル ドメイン認証 (DV) 年に 5 回の暗号化更新 アドバンスド トラスト シール GoDaddy がインストール、再インストール、継続メンテナンス、モニタリング、トラブルシューティングを実施します。 cPanel などのコントロールパネルを使用する単一サーバーでホストされるドメイン向けに設計 認証は GoDaddy によって完全管理
マルチドメインSAN SSL証明書
$27.23
/月
最初の 3 年の期間
スタンダード レベル ドメイン認証 (DV) 年に 1 回の暗号化更新 ベーシック トラスト シール セルフインストール 5 つの Web サイトを暗号化。カートで最大 100 サイトまでのプランを利用可能 1 つのダッシュボードからすべてのサイトを管理 URL によっては、毎年認証が必要になる場合があります
ワイルドカード DV SSL
$45.41
/月
最初の 3 年の期間
スタンダード レベル ドメイン認証 (DV) 年に 1 回の暗号化更新 ベーシック トラスト シール セルフインストール 1 つの Web サイトと無制限のサブドメインを暗号化します サーバーとサブドメインをすべて暗号化 URL によっては、毎年認証が必要になる場合があります
プラス
各 SSL 証明書プランに含まれます
Google でのランキングの向上
SSL で保護されていれば検索結果でより上位に表示されます。業界スタンダードの暗号化
強力な SHA-2/2048 ビットのエンド ツー エンド暗号化。トラストインジケーター
検索バーにトラストインジケーターが表示されるので、安心して利用できます。トラストシール
顧客のデータが安全であることを証明します。30 日間の返金保証1
最適なプランを見つけてください。安心してご購入いただけます。管理 SSL プランのみ
弊社が管理 SSL をインストールします
ワンステップで簡単に管理 SSL 証明書プランを設定
01.管理 SSL を購入したら、GoDaddy とそれに関連付けたい Web サイトにリクエストを送信してください。メール内のリンクに従うか、戻ってここをクリックして開始してください。
完了です。あとは私たちにお任せください。それが管理 SSL の「管理」の意味です。
自分で行う SSL プランのみ
SSL 証明書をインストールする方法
SSL 証明書をインストールするためのステップバイステップガイド
01.SSL 証明書をリクエスト: サイトをホスティングする Web サーバーのタイプとドメイン名を指定します。
02.SSL 証明書を確認する: SSL 証明書と Web サーバーに関連付けられたドメインを管理していることを確認します。
03.SSL をダウンロードしてインストール: プライマリおよび直接証明書を SSL ダッシュボードからダウンロードしましょう。
04.HTTP をリダイレクト: インストール後、訪問者を HTTPS バージョンのサイトにリダイレクトしましょう。
05.インストールを確認: ブラウザに URL を入力し、トラストインジケーターを探してください。トラストインジケーターが表示されていれば、インストール完了です。
GoDaddy SSL 証明書を購入する理由
業界標準を上回る 90 日間の再発行
弊社の管理 SSL は、サイト保護の強化をサポートするために 90 日ごとに再発行されるようになりました。これは、業界最低基準である年 1 回の再発行を超えています。
最高水準のカスタマーサービス
GoDaddy ナビゲーターのセキュリティエキスパートは非常に親身で知識豊富。いつでも実操作のサポートを提供いたします。
事実上弊社は認証局です
GoDaddy は、証明機関 (CA)/ブラウザフォーラムの創設メンバーです。弊社の証明書は、オンラインでの本人確認が保護されていることを示すことで、ユーザーの信頼を高めるのに役立ちます。
SEO ランキングの向上
検索エンジンは、HTTPS で暗号化された Web サイトが非常に有利であり、検索結果の上位に表示されます。
規制基準の順守
SSL 証明書は、PCI-DSS、HIPAA、HITECH、GDPR などのさまざまな規格や規制に対応しており、オンラインビジネスの保護に役立ちます。
安全なモバイルとオンラインの支払いシステム
お客様に安全なオンライン決済オプションを提供し、ショッピングを継続してもらいましょう。SSL 証明書のエンドツーエンド暗号化プロトコルは、お客様のデータへのアクセスを阻止します。
SSL 証明書の仕組み
SSL 証明書は、ユーザー名、パスワード、その他のデータが悪用されるのを防ぐために、暗号化キーを作成します。
SSL 契約
訪問者が SSL 証明書を使用して Web サイトにアクセスすると、ブラウザとの暗号化された接続が自動的に確立されます。すべてのページとサブドメインに設定するのが最適です。
トラストインジケーターが表示されます
接続が確立されると、「安全でない」という警告が、訪問者のブラウザのトラストインジケーターと https プレフィックスに置き換えられ、機密データが暗号化されていることを示します。
これで準備ができました
SSL 証明書がすべての送信データを暗号化します。必ずトラストシールを含めて、暗号化を訪問者にアピールしましょう。
GoDaddy SSL 証明書についてのよくある質問
SSL 証明書とは何で、どうして必要なのですか?
SSL 証明書とは、Web サイトを認証し、HTTP から HTTPS への暗号化切り替えを可能にする SSL (Secure Sockets Layer) 証明書のことで、訪問者が Web サイトとの間で行う重要な情報のやり取りを保護します。
サイトの SSL 証明書は、訪問者に信頼を与え、ユーザーデータを安全に保つのに役立ち、Web サイトの所有権を確認し、攻撃者があなたのサイトの偽バージョンを作成するのを防ぎます。サイトに SSL 証明書を導入すると、あなたの顧客が保護されたページで入力する情報は暗号化されることになるので安心できます。GoDaddy では、証明書のインストールは簡単で、サイト上の機密性の高い顧客データを保護できます。
- 認証
SSL 証明書は、クライアントのドメインの所有権を確認し、ドメイン攻撃やなりすましを防ぐうえで役立ちます。
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暗号化
SSL/TLS の暗号化は、SSL 証明書を利用した公開鍵/秘密鍵のペアリングによって実現されます。クライアントは、サーバーの SSL 証明書から TLS 接続を開くための公開鍵を得ます。
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HTTPS
SSL 証明書は、HTTPS Web アドレスに必要です。HTTPS (HTTP の安全なバージョン) は、SSL/TLS によってトラフィックを暗号化している Web サイトに表示されます。また、HTTPS はユーザーデータを保護するだけでなく、サイト訪問者に信頼性と安心感を伝えることができます。
SSL 証明書についての詳細は、こちらのヘルプ記事をご覧ください。
SSL証明書はどのようにインストールしますか?
GoDaddy SSL 証明書が発行されたらメールでお知らせします。その後の手続きは、サイトのホストの場所や、証明書購入時に選択したオプションによって異なります。
Web ホスティング、またはホームページ作成を選択した場合、その後の手続きはすべて弊社が行いますのでご安心ください。Web サイトのホストが他社の場合、または弊社の VPS ホスティングを利用する場合は、こちらから詳細をご確認ください。
SSL 証明書を Parallels Plesk パネル、cPanel および Microsoft IIS に導入する場合は、こちらをご覧ください。
SSL証明書にはどのような種類がありますか?
SSL 証明書には 3 つのタイプがあります。それぞれにセキュリティのレベルが異なり、GoDaddy はそのすべてを提供しています。サイト訪問者のユーザーデータを保護するためにどの SSL 証明書が必要かを判断するには、さまざまなタイプの SSL 証明書を理解しておくことが重要です。
- ドメイン検証 (DV) SSL 証明書。DV 証明書はサイトの所有者を確認します。証明書認証局は、Web サイトの登録されているメールアドレスにメールを送信し、本人確認を行います。会社についての詳細情報は不要です。また、DV 証明書は取得が最も簡単です。
- 組織認証 (OV) SSL 証明書。証明書認証局は、組織、物理的住所、Web サイトのドメイン名を確認することが必要です。この処理には 2 ~ 3 日ほどかかります。OV 証明書にはそれなりの信頼度があり、低レベルのトランザクションを行う公的な Web サイトに最適です。
- 拡張認証 (EV) SSL 証明書。この SSL 証明書は最もセキュリティレベルが高く、機密情報を扱うサイトに最適です。EV SSL 証明書を発効する前に、証明書認証局は申請者を徹底的に審査します。この審査プロセスには、法人文書の調査、本人確認、サードパーティのデータベースによる関連情報の確認が含まれます。
GoDaddy SSL 証明書の有効期間はどれくらいですか?
有効期間は、購入した SSL 製品によって異なります。
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有効期間 90 日間の証明書
すべての管理 SSL 証明書サブスクリプションおよび GoDaddy Web サイト + マーケティング、またはWordPress向けマネージドホスティング を通して提供されるすべての SSL 証明書の有効期間は 90 日間です。これらの証明書は 90 日ごとに自動的に再セットアップされます。この製品機能の詳細については、90 日間の SSL 証明書に関するよくある質問をお読みください。 - 有効期間 1 年間の証明書
自作、または自己管理の有料 DV SSL 証明書の有効期間は 1 年間です。DV SSL 証明書が GoDaddy ドメインに接続されている場合、サブスクリプション期間中は自動的に弊社で SSL 証明書の再認証とインストールを行います。証明書が GoDaddy 以外のドメインプロバイダに接続されている場合、再発行を手動でインストールする必要があります。
ベーシック SSL 証明書とEV SSL 証明書の違いは?
GoDaddy の EV SSL 証明書を購入する場合、最も広範な審査を受ける必要があります。弊社は、法人名、所在地、電話番号、およびその他のビジネス情報を検証するという方法で、ドメイン管理者や会社の合法性を確証します。この審査にはおよそ 30 日の期間が必要ですが、弊社ではその間もサイトが保護されるようにします。GoDaddy EV SSL 証明書には、この審査手続き中に利用できる無料のスタンダード SSL 証明書が付いているため、審査結果を待っている間もサイトでの取引を安全に実施できます。
詳しくは、「ビジネスサイトに拡張認証 (EV) 型 SSL 証明書を使うメリットは?」をご覧ください。
どのSSL証明書が必要ですか?
1.サイトの所在地は?
弊社の証明書は、一部の例外を除き、世界中のどこにサイトがある場合でも発行されます。発行可能な場所についてはこのリストでご確認ください。
2.Web サイトは、ビジネスサイトですか?
そうでしたら、ベーシック SSL 証明書 (DV) が最適です。これは情報提供ビジネスサイトにも当てはまります。E コマース Web サイトの場合は、1 つのドメインのみ保護できるベーシック SSL 証明書 (DV) か、EV SSL 証明書をご利用ください。
3.使用する Web ホスティングサーバーのタイプは?
弊社の SSL 証明書は、大半のホスティングおよびサーバー構成で利用できます。Microsoft の Exchange Server 2007、Exchange Server 2010 または Live® Communications Server で運用する複数のドメインを保護するには、複数ドメイン UCC SSL をご利用ください。
4.保護すべきドメインの数はいくつですか?
ワイルドカード SSL 証明書を使うと、複数のサブドメインを保護できます。例えば、ワイルドカードを使って *.coolexample.com を保護すると、shop.coolexample.com、www.coolexample.com、その他のサブドメインを保護できます。
UCC SSL 証明書を使うと、複数のドメイン、サブドメインおよび Web サイトを保護できます。例えば、www.coolexample.com、mail.coolexample.com、および www.awesomeexample.com を 1 つの証明書で保護できます。
5.リモート PC 管理用 Intel vPro テクノロジーをサポートしている SSL 証明書が必要ですか?
この場合には弊社の OV 証明書をご利用ください。
私の GoDaddy SSL 証明書は、どれくらいの時間待つ必要がありますか?
GoDaddy EV 証明書については、発行前に、綿密な申請により始まる広範な審査手続がありますので、登記識別番号、法人設立または商業登記代行業者、また法域に関する情報といった事業に関する詳細情報をご準備ください。
証明書署名要求 (CSR) はどのような方法で生成できますか?
マルチドメインUC証明書/SAN証明書とは何ですか?
UCC は共有ホスティングと互換性があり、Microsoft® Exchange Server 2007、Exchange Server 2010、Microsoft Live® Communications Server に最適です。ただし、サイトシールと証明書の情報 (「発行先」) には、プライマリドメイン名しか表示されません。この証明書ではセカンダリ ホスティング アカウントも表示されますので、サイトが相互に接続されていることを表示したくない場合、このタイプの証明書は利用しないでください。
HTTPSでは、異なるドメインをいくつ保護できますか?
お客様のWebサイトの構成によっては、単一ドメインの SSL 証明書以外のものを使用したい場合があります。
- ワイルドカードSSL証明書を使うと、同一ドメイン名の全サブドメインを保護できます。例えば、*.coolexample.com を保護すると、shop.coolexample.com、www.coolexample.com および他のあらゆるサブドメインも保護できます。
- UCC SSL 証明書を使うと、複数のサブドメインや、独自のドメイン名および Web サイトを保護できます。例えば、www.coolexample.com、mail.coolexample.com、および www.awesomeexample.com を 1 つの証明書で保護できます。
SSL証明書についてもっと詳しく知るにはどうしたいいですか?
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