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コード/ドライバー署名証明書

データを保護信用を得ましょう。
050-6864-8178まで今すぐお電話ください。証明書はすぐに取得できます。
コード/ドライバー署名証明書
データを保護信用を得ましょう。
050-6864-8178まで今すぐお電話ください。証明書はすぐに取得できます。

弊社のコード署名証明書を使うと:

お客様のコードの発行元や完全性を証明できます

無用な「不明な発行元」警告を排除できます。

お客様のコードの信頼性を示してユーザーの信頼に応えることができます

ソフトウェアオブジェクト、デバイスドライバー、構成ファイル、マクロ等に対しデジタル署名を行えます。

弊社のドライバー署名証明書を使うと、

Windows®オペレーティングシステム搭載システムにてソフトウェアを使う場合に必要な証明を得られます。ドライバー署名証明書がWindows Vista®およびWindows 7のあらゆるMicrosoft®のハードウェアドライバー用に必要です。

お客様のハードウェアドライバーコードの発行元や完全性を証明できます

無用な「不明な発行元」警告を排除できます。

お客様のコードの信頼性を示してユーザーの信頼に応えることができます

ソフトウェアオブジェクト、デバイスドライバー、構成ファイル、マクロ等に対しデジタル署名を行えます。

お客様の保護は弊社の証明書にお任せください。


オンラインに広がるとき、良くないことがコードに発生する場合があります。ユーザーへの配信前にハッキングされる、他の開発業者に盗まれる、「不明な発行元」を示す警告を嫌って顧客がインストールを控えるといったさまざまな問題が生じる可能性があります。このような場合でも、GoDaddyのコード/ドライバー署名証明書を使えば、このような問題や他の問題からお客様のコードや顧客を簡単に保護できます。

いずれの証明書も、

業界スタンダード

SSL証明書に用いられているのと同じ業界標準の暗号化アルゴリズムによりお客様のソフトウェアを保護して、第三者によるコード改変を不可能にします。

安心の印です。

電子「安全証明」として機能し、お客様のコードにていかなる改竄も行われていないことをユーザーに対し証明します。

信用されるダウンロード。

ユーザーによるダウンロード中に、「不明な発行元」という表示ではなくお客様の名前や社名が表示されるようにするため、ユーザーは、お客様が正規開発業者であることを確認できます。

様々なファイルタイプ。

.exe、.cab、.dll、.ocx、Java、HTML、ActiveX、Microsoft® Office関連マクロ、またデジタル署名をサポートしている他の種類のファイルを含むを含むさまざまな種類のファイルや言語と互換性があります。

タイムスタンプ

タイムスタンプを含んでいるため、証明書を失効させる場合であっても、お客様のコードが検証手続を経ていることをユーザーに知らせることができます。


ドライバー署名証明書:

Microsoft要件

Windows Vista®およびWindows 7のあらゆるMicrosoft®のハードウェアドライバー用に必須です。

保護と認証を行いましょう。

Windows Vista以降のMicrosoftオペレーティングシステム向けに開発されたハードウェアドライバーの保護および検証に特化した証明書です。

セキュリティを一層強化しましょう。

GoDaddyとMicrosoftの両社がクロスチェックにより検証するため、ユーザーに、より高度な水準のセキュリティや保証を提供できます。
日々の業務に追われコードの保護が疎かになっていませんか。
独自の地位を築いている開発業者またはプログラマであるお客様にとってそのコードはお客様の評判を左右する重要な要素です。リリースしたコードにおいて何らかのハッキング、感染または改変が生じると、顧客はお客様を信頼できなくなり、お客様の製品を二度と利用しなくなるかもしれません。このため、強固なセキュリティを誇る弊社のコード/ドライバー署名証明書を使ってお客様自身やその顧客および商品名を保護しましょう。

サイトの安全維持のためには他にどのようなものがあるでしょうか?


Web Backup Yellow 217
Webサイトバックアップ


Webサイトとデータのバックアップコピーを保存しましょう。
いざというときのために。

初期金額:
¥252/月

Web Secrity Yellow 217
Webサイトセキュリティ


Webサイトに施錠しましょう。
クラッカーを排除しましょう。

初期金額:
¥673/月

Managed Ssl Yellow 217
SSL証明書


緑の錠前を取得して訪問者を保護しましょう。

初期金額:
¥6,339/年

よくある質問 (FAQ)

コード署名証明書とは?

インターネット上にアクティブコンテンツが増えるほど、エンドユーザーが、ダウンロード可能な Web コンテンツの正規性を確認すべき機会が増えます。

コード署名は、ソフトウェアや他の実行可能ファイルおよびスクリプトに対するデジタル署名で、ソフトウェア製作元の身元証明や、製作元による配信後にソフトウェアの内容が改竄されていないことの証となります。

コード署名は、ソフトウェアを変更するものではなく、エンドユーザーに対する証明としてソフトウェアに追加される要素に過ぎません。

弊社の証明書を使うと、お客様のストアからソフトウェアを購入する顧客に対し、ソフトウェアの発売元や改竄の有無を簡単に伝えることができます。残念なことに、ソフトウェアのオンライン購入時にこれらの要素が明らかにされるケースは少ないため、エンドユーザーは、ある程度の危険は覚悟の上で、Java アプレット、各種プラグイン、Microsoft® ActiveX®コントロール、またインターネット上で実行可能な対象の要素をダウンロードしています。

コード署名証明書を使うと、お客様のストアからソフトウェアを購入する顧客に対し、顧客が期待しているのと同程度の安心感を与えることができます。

弊社のデジタル署名を使ってお客様のソフトウェアのセキュリティを高めましょう。GoDaddy コード署名証明書を使ってお客様のコードの発売元や完全性を証明すれば、ユーザーに安心感を与えることができます。

詳しくは弊社のコード署名証明書プロダクトサポートページをご覧ください。

コード署名証明書が必要なのは?

インターネット上でのセキュリティに対する警戒水準は常に高い状態にあり、大半のユーザーは、正規ソフトウェアであることが確認できない限り、そのソフトウェアをダウンロードしません。コード署名証明書を使うと、お客様のコードについて必要な事項を証明できるため、顧客に安心感を与えることができます。

お客様が ソフトウェア開発業者 の場合、コード署名証明書を使うと、通常の保証に加え、コンテンツ制作元やその改竄の有無についても顧客に証明できます。またコードに署名証明書を付けると、コードがユーザーに届く前に第三者により改変されることも防止できます。

お客様がコンテンツパブリッシャーの場合には、ソフトウェアコンポーネント、マクロ、ファームウェアイメージ、ウイルス更新、構成ファイルまたは他の種類のコンテンツに対しデジタル署名を行うことで、インターネットまたは他の媒体を介した安全な配信を実現できます。

コード署名は、特に、Active Xコントロール、Java アプレットおよびアクティブな他の Web スクリプトといった要素に含まれるコードの製作者が明らかでない場合において重要な要素となります。

大部分の Web ユーザーは、インターネット経由でのコンテンツダウンロードに伴う可能性のある危険について理解しているため、エンドユーザーが信頼できるようなコードをインターネットで公開することが重要になってきます。コード署名証明書を使うと、ソフトウェアのセキュリティを高め、顧客に必要な保証を行うことができます。

詳しくは弊社のコード署名に関するよくある質問をご覧ください。

コード署名証明書はどのように機能するのですか?

オペレーティングシステムやインターネットブラウザーにおいては、更新のたびにオンラインセキュリティ対策のレベルが上がるため、署名付きコンテンツが必要となるケースが増えます。具体例を挙げると、Internet Explorer®ではAuthenticode®テクノロジを使って署名付きソフトウェアの公開元を特定し、ソフトウェアの改竄の有無を確かめます。

Webサイトから署名付きコードファイルをダウンロードする際には、ファイルから証明書が復元されます。ブラウザーは、この証明書情報を内部の認証局リストと照合し、証明書内の署名を検証します。

署名付きソフトウェアにて何らかの改竄が行われていると、この検証の際にデジタル署名の破損が判明するため、ユーザーに対し、コードが改竄されているため信頼しないよう警告されます。

詳しくは弊社のコード署名証明書の利用をご覧ください。

ユーザーは、どのようにして、私の署名の信頼可否を判断するのでしょう?

ユーザーが、未署名のコードをダウンロードまたは実行しようとすると、そのブラウザーは、ダウンロード対象コンテンツのセキュリティ検証を試行します。ブラウザーのセキュリティ設定によっては、セキュリティ警告がポップアップされたり、Web ページのコンテンツが表示されなかったりする事態となりますが、このような警告は、ユーザーの不信感や混乱の原因となります。

コードにデジタル署名を付けると、ユーザーが署名付きのアプリケーションや実行可能ファイルを実行しようとした際に無用な警告が表示されるのを防止できます。

コード署名証明書の購入後には何が必要ですか?

コード署名証明書の購入後には、コンピュータから、コードへの署名に必要な証明書署名要求 (CSR) を行わなければなりません。利用する証明書によっては、CSR を自動生成できる場合、または OpenSSL のようなツールを使って CSR を生成できる場合があります。

お客様が要求を提出すると、弊社では、お客様から提供された会社情報を検証します。追加情報が必要な場合には、登録局 (RA) からお客様に連絡がいくことがあります。検証手続は、お客様のアカウントにて監視できます。

コード署名証明書が発行されると、弊社から、該当証明書と、関連中間認証局の証明書をダウンロードしてインストールするために必要なリンクが記載されているメールをお送りします。

お客様は、Authenticode を使うことで、コードに署名された時点でお客様の証明書が有効であったことを示すタイムスタンプを署名に追加することもできます。

詳しくは弊社のコード署名証明書の要求をご覧ください。

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